一般社団法人日本松保護士会
  • プロフィール

    • 松保護士とは
      松保護士とは、マツ材線虫病について幅広い知識を持ち、被害現場に応じた防除対策を考え、実際に作業指導を行う専門家です。また、一般の方へマツ枯れへの理解を深 めてもらう活動を行っています。
      一財)日本緑化センターは、毎年1回松保護士講習会を開催し、審査合格者を松保護士として登録しています。平成31年4月現在の松保護士は548名(うち女性30名)です。
      【「松保護士」は(一財)日本緑化センターの登録商標です】
    • 一般社団法人 日本松保護士会
      かけがえのない松を保護し、松の歴史や文化を次の世代へと継承していくためには、松保護士が相互に連携を深め、情報交換や松に関する知識・技術の一層の研鑽に努めるとともに、松保護の重要性に対する多くの方々の理解と協力を得るための多方面にわたる情報発信が重要です。また、関係機関の松保護対策に協力するとともに更なる対策の推進を要請していくことも不可欠です。
      このため、松保護士が互いに力を合わせて、強力、かつ、幅広い活動を展開できるよう、「一般社団法人日本松保護士会」を発足。平成29年12月現在の会員数は270名です。
      【一社)日本松保護士会は地域の松保護活動を応援します】
    • 一般社団法人 日本松保護士会 沿革
      平成15年 日本の松の緑を守る会の事業を日本緑化センターが継承
       〃   日本緑化センターによる、新たな松保護士認定制度開始
      平成16年 新制度による第1期松保護士が認定
      平成18年 松保護士会発足
      平成29年 一社)日本松保護士会設立 

      入会申込書
      記載事項変更届出書
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  • 定款

    • 一般社団法人 日本松保護士会定款

      第1章 総 則

      (名称)

      第1条 当法人は、一般社団法人日本松保護士会(以下「本会」という。)と称する。

      (事務所)

      第2条 当法人は、主たる事務所を滋賀県甲賀市に置く。

      2  当法人は、総会の決議によって、従たる事務所を必要な地に置くことができる。

       第2章 目的及び事業

      (目的)

      第3条 当法人は、松や松林(以下「松」という。)の文化・環境資源等としての役割に鑑み、松保護士の知識と技術を通じて、各地の貴重な松の保護活動、松に関する文化の継承と発展に関する活動の助長を図ることにより、国民の生活環境の向上に寄与することを目的とする。

      (事業)

      第4条 当法人は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

         (1) 松に関する知識・技術の向上、交流等会員の支援に関すること

      (2) 松に関する情報収集、調査研究、技術開発に関すること

      (3) 松に関する普及啓発及び指導に関すること

      (4) 地域社会、関係機関等との連携に関すること

      (5) 松及び松林の調査,診断,治療業務に関すること

      (6) 松及び松林の環境に関するコンサルティング等に関すること

      (7) その他本会の目的達成に必要な事業に関すること

        2 前項の事業は、日本全国及び世界各国において行うものとする。

       (公告)

      第5条 当法人の公告は、当法人の主たる事務所の公衆の見やすい場所に掲示する。

      第3章 会 員

      (法人の構成員)

      第6条 当法人の会員は次の3種とし,正会員をもって一般社団法人及び一

      般財団法人に関する法律(以下「一般法人法」という。)上の社員とする。

        (1) 正会員   (一財)日本緑化センターから松保護士登録証の交付を受けた者で当法人に入会した者

      (2) 特別会員 ア.当法人に功労があった者、又は学識経験者等で総会で推薦された者

               イ.当法人の会員であった松保護士で、登録期間満了によ る松保護士資格失効後も引き続き当法人の会員となるこ とを希望する者    

      (3) 賛助会員  当法人の目的に賛同し、総会の承認を得て入会した個人

      及び団体

      (会員の資格取得)

      第7条 当法人の会員になろうとする者は,当法人所定の入会申込書を提出し、

      総会の承認を得るものとする。

      (経費の負担)

      第8条 当法人の事業活動に経常的に生じる費用に充てるため,会員は,社員

      総会において別に定める会費を支払う義務を負う。

      (任意退会)

      第9条 会員は,別に定める退会届を提出することにより,任意にいつでも退

      会することができる。ただし、1か月以上前に当法人に対して予告をする

      ものとする。

      (除 名)

      第10条 当法人の会員が次のいずれかに該当するに至ったときは,社員総会に

      おいて、総正会員の半数であって、総正会員の議決権の3分2以上の多数

      の決議によって当該会員を除名することができる。

      (1) この定款その他の規則に違反したとき。

      (2) 当法人の名誉を傷つけ,又は目的に反する行為をしたとき。

      (3) その他除名すべき正当な事由があるとき。

      (会員資格の喪失)

      第11条 会員が次のいずれかに該当する場合には,その資格を喪失する。

      (1) 第8条の支払義務を1年以上履行しなかったとき。

      (2) 除名されたとき。

      (3) 当該会員が死亡したとき,又は賛助会員である団体が解散したとき。

      (4) 退会届を提出し、退会したとき。

      第4章 社員総会

      (種別)

      第12条 当法人の社員総会は,定時社員総会及び臨時社員総会の2種とする。

      (構 成)

      第13条 社員総会は、正会員をもって構成する。

      (社員総会の議決事項)

      第14条 社員総会は,次の事項について議決する。

      (1) 事業報告及び収支決算

      (2) 事業計画及び収支予算

      (3) 定款の変更

      (4) 役員の選任及び解任

      (5) その他総会において必要と認めた事項

      (6) 全各号に定めるもののほか、一般法人法に規定する事項

      (開 催)

      第15条 定時社員総会は,毎年1回、毎事業年度の終了後3か月以内に開催し、

      臨時社員総会は、必要がある場合に開催する。

      (招 集)

      第16条 社員総会は,会長が招集する。ただし、正会員全員の同意がある場合

      には、書面又は電磁的方法による議決権の行使を認める場合を除き、招集手続きを省略することができる。

      (議 長)

      第17条 社員総会の議長は,当該社員総会において、出席した正会員の中から

      選出する。

      (定足数)

      第18条 社員総会は、正会員の過半数の出席がなければ開催することができ

      ない。

      (議 決)

      第19条 社員総会の決議は,法令又はこの定款に別段の定めがある場合を除き、

      出席した会員の議決権の過半数をもって行い,可否同数のときは、議長 の決するところによる。

      (書面議決等)

      第20条 やむを得ない理由のため社員総会に出席できない正会員は、あらかじめ通知された事項について書面をもって議決し、又は他の正会員を代理人として議決を委任することができる。

        2  緊急に議決を要する事柄が生じた場合にあっては、あらかじめ通知

      された事柄について、書面をもって議決することができる。

      (議事録)

      第21条 社員総会の議事については,一般法人法で定めるところにより,議事

      録を作成する。

      2  議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2名以上が署名押印しなければならない。

      第5章 役  員

      (役員の種類及び定数)

      第22条 当法人に,次の役員を置く。

      (1) 理事 2名以上

      (2) 監事 1名以上

      2 理事のうち1名を代表理事とし、代表理事をもって会長とする。

      3 理事のうち2名以内を副会長とすることができる。

      (役員の選任)

      第23条 理事及び監事は,社員総会において正会員から選任する。ただし特に必要と認められるときは、賛助会員から選任することができる。

      2  会長、副会長は,理事の互選により選定する。

      (理事の職務及び権限)

      第24条 理事は,法令及びこの定款で定めるところにより,職務を執行する。

      2 代表理事(会長)は,法令及びこの定款で定めるところにより,この法

      人を代表し,その業務を執行する。

      3 副会長は、会長を補佐し、会長不在のときはその業務を代行する。

      (監事の職務及び権限) 

      第25条 監事は,理事の職務の執行を監査し,法令で定めるところにより,監査報告を作成する。

      2  監事は,当法人の業務及び会計の状況を監査すること。

      3  その他、監事に認められた法令上の権限を行使し、事業の報告を求め,当法人の業務及び財産の状況の調査をすることができる。

      (役員の任期)

      第26条 理事及び監事の任期は,選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結時までとする。ただし,再任を妨げない。

      2  補欠として選任された理事又は監事の任期は,前任者の任期の満了する時までとする。

      3  理事又は監事は,第22条第1項に定める定数に足りなくなるときは、

      任期の満了又は辞任により退任した後も,新たに選任された者が就任するまでは、その職務を行う権利義務を有する。

      (役員の解任)

      第27条 理事及び監事は,次のいずれかに該当するときは、社員総会の決議によって解任することができる。

      2 職務上の義務に違反し、又は、職務を怠ったとき。

      3 心身の故障のため職務の執行に支障があり、又は、これに耐えないとき。

      4 監事の解任の決議は、総社員の半数以上であって、総社員の議決権

      の3分の2以上に当たる多数をもって行わなければならない。

      (報酬等)

      第28条 役員は無報酬とする。

      (1) 理事及び監事に対して,その職務執行に要する費用の支払いをする

      ことができる。

       (顧問及び参与)

      第29条 当法人に、顧問及び参与を若干名置くことができる。

      (1) 顧問及び参与は、任期を定めて会長が選任する。

      (2) 顧問及び参与は、当法人の基本的運営事項に関し、会長の諮問に応じて意見を述べることができる。

      (3) 顧問及び参与は、無報酬とする。ただし、その職務を行うために要する費用の支払いをすることができる。 

      (事業年度)

      第30条 当法人の事業年度は,毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。

      (事業計画及び収支予算) 

      第31条 当法人の事業計画及び収支予算は、毎事業年度開始日の前日までに会   長が作成し、社員総会の承認を得るものとする。

      (2) 前項の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、会長は予算成立の日まで、前年度の予算に準じ収入、支出をすることができる。

      (3)前項の収入、支出は新たに予算が成立したときは、これに基づく収入、支出とみなす。

      (4)予算成立後にやむを得ない事由が生じたときは、既定予算の追加又は更正をすることができる。

      (事業報告及び決算)

      第32条 当法人の事業報告及び決算は、毎事業年度終了後、会長が事業報告書及び計算書類並びに付属計算書を作成し、監事の監査を受けたうえで、社員総会において承認を得るものとする。

       (剰余金及び残余財産の処分)

      第33条 当法人の事業運営により生じた剰余金については、これを会員に分配しない。

       (2) 当法人が解散等により精算するときに有する残余財産は、社員総会の決議により、当法人と類似の事業を目的とする公益社団法人又は公益財団法人、若しくは国又は地方公共団体に寄付するものとする。

              第 6 章 支部及び地区協議会

       (支部) 

      第34条 当法人は、第3条で定める目的を達成するため、都道府県またはブロックごとに支部を置く。

       (2) 正会員は、その区域内に住所を有する支部に所属するものとする。

       (3) 支部に関する必要な事項は、別に定める。

      (地区協議会)

      第35条 当法人は、地区ごとの支部の協議機関として、地区協議会を置く。

       (2) 地区協議会に関する必要な事項は、別に定める。

              第 7 章  事 務 局        

        (設置等)

      第36条 当法人の事務を処理するため、事務局を置く。

      (2) 事務局には、事務局長及び所要の職員を置く。

      (3) 事務局長及び事務局職員は、会長が任免する。ただし、事務局長については、社員総会の承認を得て任命するものとする。

      (4) 事務局の組織及び運営に関する必要な事項は、別に定める。

      第8章 補  則

      第37条 この定款に定めるもののほか、当法人の運営に必要な事項は、総会の過半数の議決により決定し、別に定める。

      附 則 (令和1年5月1日一部改正)

       1 この定款は、令和1年5月1日から適用する。


    • 定款ダウンロード
  • 会則

    • 別紙

      一般社団法人日本松保護士会会則

      (名 称)

      第1条 この会は、一般社団法人日本松保護士会(以下「本会」という。)と称する。

      (目 的)

      第2条 本会は、松や松林(以下「松」という。)の文化資源、環境資源等としての役割に鑑み、松保護士の知識と技術を通じて、各地の貴重な松保護活動の助長、松に関する文化の継承と発展に関する活動等を助長し、もって国民生活の向上に寄与することを目的とする。

      (事 業)

      第3条 本会は前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

      (1)会員の知識・技術の向上、交流等会員の支援に関すること

      (2)情報収集、調査研究、技術開発に関すること

      (3)普及啓発及び指導に関すること

      (4)地域社会、関係機関等との連携に関すること

      (5)その他本会の目的達成に必要な事項に関すること

      (会員の種別)

      第4条 本会の会員は、正会員、特別会員及び賛助会員とする。

      (1)正会員(一財)日本緑化センターから松保護士登録証の交付を受けた者、並びに本会に賛同する個人又は法人で総会の承認を得た者

      (2)特別会員 ア.本会に功労があった者又は学識経験者で総会において推薦された者

      イ.本会の会員であった松保護士で、登録期間満了による松保護士資格失効後も引き

      続き本会会員となることを希望する者

      (3)賛助会員 本会の目的に賛同して賛助するために入会した個人及び団体

      (入会及び退会)

      第5条 会員として入会しようとするときは、入会申込書を、また、退会しようとするときは退会届を提出しなければならない。

      (会 費)

      第6条 会員は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。

      (会員資格の喪失)

      第7条 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。

      (1)退会届を提出したとき

      (2)本人が死亡したとき、または正会員である団体が消滅したとき

      (3)継続して2年以上会費を滞納したとき

      (4)除名されたとき

      (選任等)

      第8条 本会に次の役員を置く。

      (1)理事8名~10名以内

      (2)理事のうちから会長1名、副会長2名及び監事2名を互選により選定する。

      (3)役員に準ずる者として顧問を置くことができる。顧問は理事会の推薦を受けて委嘱する。

      (役員の職務)

      第9条 会長は、本会を代表し、その業務を総括する。

      2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、その職務を代理する。

      3 理事は、理事会を組織し、この会則の定め及び総会並びに理事会の議決に基づき、本会の業務を執行する。

      4 監事は、会務及び会計を監査する。

      (役員の選出)

      第10条 役員の選出は会員の互選により選任するものとし、選出方法は別に定める。

      (任期等)

      第11条 役員の任期は、2ヶ年とする。ただし再任を妨げない。補欠による役員の任期は、前任者の残任期間とする。

      (事務局)

      第12条 本会の事務処理のため、事務局を滋賀県甲賀市水口町城内に置く。

      2 事務局の運営に関する必要事項は、別に定める。

      (会議の種別及び構成)

      第13条 本会の会議は、通常総会、臨時総会及び理事会とし、会長が招集する。

      (総 会)

      第14条 通常総会は、毎年1回開催する。

      2 臨時総会は、理事会が必要と認めたとき、または会員の2分の1以上から会議の目的を示した書面により請求があったとき開催する。

      (総会の議決事項)

      第15条 総会は、次の事項を議決する。

      (1)事業報告及び収支決算

      (2)事業計画及び収支予算

      (3)会則の変更

      (4)役員の選任

      (5)その他理事会において必要と認めた事項

      (理事会)

      第16条 理事会は、会長又は理事の過半数が必要と認めたとき開催する。

      (理事会の議決事項)

      第17条 理事会は、次の事項を議決する。

      (1)総会に付議すべき事項

      (2)総会で議決した事項の執行に関する事項

      (3)その他の総会の議決を必要としない会務の執行に関する事項

      (議 長)

      第18条 総会の議長は、出席会員の中から選出し、理事会の議長は会長がこれにあたる。

      (定足数)

      第19条 総会においては会員、理事会においては理事の2分の1以上の出席がなければ開会することができない。

      (議 決)

      第20条 総会の議事は、出席会員の過半数の同意をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。

      2 理事会の議事は出席理事の過半数の同意をもって決する。

      (書面表決等)

      第21条 やむを得ない理由のため会議に出席できない会員又は理事は、他の会員又は理事を代理人として表決を委任することができる。

      2 緊急に議決を要する事柄が生じた場合にあっては、あらかじめ通知された事柄について書面をもって表決できるものとする。

      (議事録)

      第22条 会議の議事については、次の事項を記載した議事録を作成し、議長及びその会議において選任された議事録署名人2名がこれに署名押印しなければならない。

      (1)会議の日時及び場所

      (2)会員又は理事の現在数及び会議に出席した数

      (3)議決事項

      (4)議事の経過

      (5)議事録署名人の選任に関する事項

      (経 費)

      第23条 本会の経費は、会費、寄付金、賛助会費及びその他の事業収入をもってこれに充てる。

      (事業計画及び予算)

      第24条 本会の事業計画及びこれに伴う収支予算は、理事会の議決を経て会長が作成し、総会の議決を経なければならない。

      (事業報告及び決算)

      第25条 本会の事業報告書、収支計算書等の決算に関する書類は、毎事業年度終了後、理事会の議決を経て会長が作成し、監事の監査を受け、総会の議決を経なければならない。

      2 剰余金を生じたときは、次年度に繰り越すものとする。

      (会計年度)

      第26条 本会の会計年度は、4月1日から3月31日までとする。

      (解散および残余財産の処分)

      第27条 本会が解散する場合は、総会に出席者した正会員の4分の3以上の同意を得なければならない。

      2 解散に伴う残余財産の処分は、総会の議決を経て行うものとする。

      (委 任)

      第28条 この会則の施行について必要な事項は、理事会の議決を経て別に定める。

      附 則

      1.この会則は平成19年2月1日から施行する。

      附 則(平成21年12月4日一部改正)

      1.会則第5条第1項(2)イについては平成21年10月1日から適用する。

      改訂項目 第5条に“、賛助会員”を第5条(2)をアイの2項目とし、イを追加 

      附 則(平成22年11月10日一部改正)

      1.会則第26条については平成23年1月1日から適用する。なお、会計年度の期間変更に伴い、平成22年10月1日から平成22年12月31日までの期間は23年度の会計年度に含めることとし、平成23年度の年会費は当該期間に係る会費として取り扱うものとする。

      改訂項目 (会計年度)10月1日から9月30日を1月1日から12月31日に変更 

      附 則(平成26年2月15日一部改正)

      1.会則第2条及び第5条(1)及び第12条については平成25年4月1日から適用する。

      2 会則第20条については平成26年2月15日から適用する。改訂項目1 財団法人日本緑化センターが平成25年4月1日より一般財団法人日本緑化センターになったことに伴い、会則第2条、第5条“(財)”→“(一財)”に、第12条“財団法人”→“一般財団法人”に変更

      改訂項目2 第20条の“この場合において、議長は会員として議決に加わる権利を有しない。”を削除

       附 則(平成26年11月1日一部改正)

      1.この会則は平成26年11月1日から適用する。

       附 則(平成29年3月1日一部改正)

      1.この会則は平成29年4月1日から適用する。


      会則 ダウンロード
  • 組織図・役員

    • 組織図
    • 役員
    • 一社)日本松保護士会役員名簿 (令和元年~令和3年3月)

      役  職

      氏    名

      役割担当

      備考

      代表理事 会 長

      岩瀬森の助

      組織等総括

      理事(兼)副会長

      五十嵐光雄

      副総括及び

      研修部長

      (兼)広報部員

      理事(兼)副会長

      東條一幸

      副総括及び

      事業部長

      (兼)技術部員

      理  事

      沖濵宗彦

      技術部長

      (兼)事業部員

      佐藤榮

      副事業部長

      (兼)技術部員

      荻原東茂蔵

      副研修部長

      (兼)技術部員

      理事(兼)事務局長

      増田信之

      事務局担当

      理  事

      川窪康弘

      副技術部長

      (兼)研修部員

      坂口修一

      広報部長

      (兼)研修部員

      山口真之介

      副広報部長

      (兼)技術部員

      監  事

      田中正美

      (兼)技術部員

      監  事

      古川元一

      (兼)事業部員

      事務局員

      小原由喜子

      庶務担当

      ・ 顧問 北田 征二 (千葉県) ・ 顧問 菊地 直人 (山形県)

      ◎ 部員の委嘱について(理事会より推薦)

      広報部員・・・・・土居 常隆(大阪府)会長より委嘱

      事業部員・・・・・斎藤 次男(埼玉県)会長より委嘱

      技術部員・・・・・森田十三蔵(埼玉県)会長より委嘱

      研修部員・・・・・岡  宏明(香川県)会長より委嘱

  • 物品販売(農薬販売)

    • 一般社団法人日本松保護士会では農薬を廉価で販売しております。
    • 販売商品並びに価格はこちら【一般向け価格表】にてご確認ください。
      価格表 ダウンロード
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    • 一社)日本松保護士会取扱い農薬品目及び価格一覧表(一般者単価)    
      品  目規格・ケース一般価格ケース価格備   考
      一般農薬    
      (除草剤)イネ科優先、根までからす。    
      新ラウンドアップマックスロード500ml×181,90034,200非農耕地剤
      新ラウンドアップマックスロード1L×123,50042,000非農耕地剤
      ラウンドアップマックスロード5L×313,00039,000非農耕地剤
           
      サンフーロン液剤500ml×2065013,000合計100ℓ未満・運賃別途
      サンフーロン液剤2L×102,50025,000
      サンフーロン液剤5L×46,00024,000
      サンフーロン液剤10L×211,00022,000
           
      ワンサイドP乳剤500ml×204,50090,000イネ科専用剤
      フレノック粒剤102.5kg×13,9603,960
      フレノック粒剤102.5kg×63,96023,760〃   (1ケース)
           
      広葉、キク科に強く早く枯れる。    
      バスタ液剤500ml×202,10042,000非農耕地剤
      バスタ液剤1L×124,00048,000非農耕地剤
      バスタ液剤5L×417,50070,000非農耕地剤
      ザクサ液剤500ml×202,20044,000 
      ザクサ液剤2L×67,10042,600 
      ザクサ液剤6L×321,00063,000 
      ザイトロンアミン液剤500ml×204,90098,000広葉専用剤
           
      土壌処理剤    
      トレファノサイド乳剤500ml×202,30046,000草が発芽する前の処理剤
      トレファノサイド乳剤5L×421,00084,000草が発芽する前の処理剤
      カーメックスD100g×601,05063,000草が発芽する前の処理剤
      カーメックスD300g×603,000180,000草が発芽する前の処理剤
      スナップショット粒剤1.2Kg×102,20022,000 
      クロレートS粒剤5Kg×42,4009,600ササ専用剤
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要なる商品はお問い合わせください。    
           
      芝用除草剤    
      シバゲンDF20g×153,50052,500茎葉処理剤
      シバゲンDF100g×317,50052,500
      MCPP液剤500ml×203,30066,000
      MCPP液剤5L×412,00048,000
      ブラスコンM液剤2L×64,80028,800
      グリーンアージラン液剤1L×123,21538,580
      グリーンアージラン液剤5L×416,07464,296
      アシュラスター液剤1L×123,66744,004
      土壌処理剤が有りますが、状況に応じた薬剤が選択できます。    
      イネ科剤+広葉剤の組み合わせが出来ます。    
      雑草に応じて除草剤の設計ができますのでご利用ください。    
           
      展着剤    
      アイヤーエース500ml×2076015,200 
      アイヤーエース5L×46,80027,200 
      アグラー500ml×2069013,800 
      アグラー5L×46,20024,800 
      サーファクタントWK500ml×201,35027,000 
           
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要なる商品はお問い合わせください。    
      品目ケース一般価格ケース価格備   考
      殺菌剤    
      トップジンM水和剤250g×601,16069,600うどんこ病
      トップジンM水和剤500g×202,25045,000炭疽病
      トップジンMペースト200g×5059029,500切り口癒合
      トップジンMペースト1Kg×122,10025,200切り口癒合
      トップジンMゾル500ml×12,6402,640 
      トップジンMゾル500ml×102,64026,400 
      トップジンMゾル500ml×202,64052,800 
      ベンレート水和剤100g×601,00060,000ごま色斑点病
      ベンレート水和剤500g×204,70094,000炭疽病
      トリフミン水和剤100g×1001,300130,000うどんこ病
      トリフミン水和剤500g×206,500130,000うどんこ病
      ダコニール1000250ml×4090036,000黒斑病
      ダコニール1000500ml×201,80036,000斑点病
      ジマンダイセン水和剤250g×6063037,800炭疽
      ジマンダイセン水和剤500g×401,02040,800炭疽
      キノンドー水和剤40500g×201,44028,800マツ葉フルイ病
      ドウグリーン水和剤1Kg×105,40054,000マツ葉フルイ病
      石灰硫黄合剤10L×11,6001,600運賃別途
      石灰硫黄合剤18L×12,5002,500運賃別途
           
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要なる商品はお問い合わせください。    
      樹幹注入剤    
      グリーンガード140ml×501,98099,000販売価格は別途設けます(参考販売価)バラ・運賃別途
      グリーンガード エイト220ml×501,98099,000販売価格は別途設けます(参考販売価)バラ・運賃別途
      グリーンガード ネオ90ml×501,98099,000販売価格は別途設けます(参考販売価)バラ・運賃別途
           
           
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要なる商品はお問い合わせください。    
                他の注入剤も取り扱っております。お問い合わせください。    
      地上散布用薬剤    
      スミパイン乳剤500ml×203,60072,000マツノマダラカミキリ
      スミパイン乳剤1L×16,7006,700マツノマダラカミキリ
      スミパイン乳剤10L×164,92064,920マツノマダラカミキリ
           
      スミパインMC1L×13,2003,200バラ・運賃別途・マツノマダラカミキリ
      スミパインMC5L×115,00015,000バラ・運賃別途
      スミパインMC12L×128,68028,680 
           
      マツグリーン液剤(劇物)1L×428,200112,800医薬用外劇物をご購入時には劇物譲受書用紙が必要
      マツグリーン液剤21L×123,00036,000バラ・運賃別途
      マツグリーン液剤210L27,00027,000マツノマダラカミキリ・適用拡大・クビアカツヤカミキリ
           
      ダニカット乳剤500ml×202,20044,000 
      ダニトロンフロアブル500ml×204,50090,000 
      ハーベストオイル20L×17,9207,920別途運賃
      スミソン乳剤300ml×301,29038,700別途運賃
           
      松枯れ材処理    
      NCS1L×102,04020,400燻蒸剤
      キルパー750ml×102,04020,400
      キルパー20L×113,08013,080
           
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要なる商品はお問い合わせください。    
      品目ケース一般価格ケース価格備   考
      殺虫剤(粒剤)    
      オルトラン粒剤3kg×82,40019,200ヨトウムシ・アザミウマ
      オルトラン粒剤1.5kg×81,78014,240ヨトウムシ・アザミウマ
      ダントツ粒剤1kg×121,10013,200アブラムシ
      ダントツ粒剤3kg×63,20019,200アブラムシ
      ダイアジノン粒剤3%3kg×81,40011,200コガネムシ類
      ダイアジノン粒剤5%3kg×81,60012,800コガネムシ類
           
      ダイリーグ粒剤1.5kg×121,70020,400グンバエ・アブラムシ
      アドマイヤー1粒剤950g×101,25012,500コガネムシ類
      アドマイヤー1粒剤3kg×63,50021,000コガネムシ類
      アルバリン粒剤1kg×121,16013,920アブラムシ
      アルバリン粒剤3kg×63,24019,440アブラムシ
           
      殺虫剤(乳剤等)    
      スミチオン乳剤500ml×201,44028,800ケムシ類
      スミチオン乳剤1L×102,94029,400ケムシ類
      カルホス乳剤(劇物)500ml×204,38087,600医薬用外劇物をご購入時には劇物譲受書用紙が必要
      ダイアジノン乳剤(劇物)500ml×201,70034,000医薬用外劇物をご購入時には劇物譲受書用紙が必要
      トレボン乳剤500ml×204,10082,000ケムシ類
      緑化用ディープテレックス(劇物)500ml×201,56031,200医薬用外劇物をご購入時には劇物譲受書用紙が必要
      サニーフィールドMC500ml×204,80096,000 
      モスピラン顆粒水溶剤500g×207,680153,600クビアカツヤカミキリに適用
      モスピランSL液剤250ml×403,480139,200 
      オルトラン水和剤100g×10064064,000アザミ・チャドクガ
      オルトラン水和剤500g×203,00060,000アザミ・チャドクガ
      スティンガーフロアブル100ml×85,64045,120ケムシ類
      アセルプリン100ml×610,20061,200ケムシ類
      ネマバスター(劇物)1L×411,40045,600医薬用外劇物をご購入時には劇物譲受書用紙が必要
           
      殺虫剤(注入剤)    
      ウッドスター450ml×222,50045,0002本1セット
      ウッドスター注入器1セット10,00010,000 
      オルトランカプセル0.6g・10032032,000((0.6g・25個入り)×4個)=100個
           
      植物成長調整剤等    
      オキシベロン液剤500ml×13,0003,000発根促進等
      フジワン粒剤3kg×82,30018,400白紋羽病・(発根促進等)
      グリーンフィールド水和剤50g×20袋3,24064,800 
      グリーンフィールド水和剤500ℊ×4袋32,400129,600 
           
      活力剤(光合成促進材)    
      スーパーバイネ2kg×10袋入り3,50035,000別途送料有
      メネデール樹幹注入液250ml×2068013,6003ケースでメーカー元払い
      メネデール樹幹注入液250ml×1680680 
           
      打込式置き型肥料    
      グリーンパイル 業務用300ℊ300ℊ×50本23011,500運賃500円
           
      植物活力素    
      メネデール  100ml×4032513,0003ケースでメーカー元払い
      メネデール  100ml×1325325 
      メネデール  200ml×3052015,6003ケースでメーカー元払い
      メネデール  200ml×1520520 
      メネデール  500m×201,04020,8003ケースでメーカー元払い
      メネデール  500ml×11,0401,040 
      メネデール  2L×63,05018,3003ケースでメーカー元払い
      メネデール  2L×13,0503,050 
      メネデール  5L×3 6,50019,5003ケースでメーカー元払い
      メネデール  5L×16,5006,5003ケースでメーカー元払い
      メネデール  20L1本入り 25,500運賃別途
           
      商品が数多く有る為に、すべての商品が記載できません。必要な商品はお問い合わせください。    
          
    • ◎会員価格について



      会員価格に関しては事務局に問い合わせください。





      ◎商品について



      ア.取り扱い商品、多数の為に全てを記載することができません。
      イ.必要と思う商品が有りましたら、お手数ですがお問い合わせください。
      ◎その他の商品について。


      1.癒合剤



      2.忌避剤



      3.生物農薬



      4.植物調整剤



      5.土壌改良剤



      6.微生物資材



      ◎運賃について



      ①ケースでの購入は、無料となっています。(例外があります)
      ②バラでの購入は、2万円以上で運賃は無料となります。

      (①、②とも、離島・北海道・沖縄は除く)


      2万円以下のバラは、1,000円の運賃となります。
      (離党・北海道・沖縄は除く)





      ◎お支払方法



      一般社団法人 日本松保護士会
      ゆうちょ銀行(普通預金)
      (店番)468(記号)14650(口座番号)23228451





      ◎発注方法



      メール: matuhogo@iaa.itkeeper.ne.jp


      FAX:0748-69-5862



      電話:0748-69-5861



      ◎ 別紙発注書に必要事項を記入しFAXまたはメールで送付してください。

  • 関係団体リンク

  • 日本松保護士会 事務局(アクセス&コンタクト)

    • 電話&ファクス
      ☎ 0748-69-5861
      📠 0748-69-5862
    • メール
      PC:matsuhogo@iaa.itkeeper.ne.jp
    • 所在地
      〠528-0027 甲賀市水口町城内8-24
      (水口中央公民館前交差点を旧道沿いに西へ130Mを右折すぐ)
      【交通案内】
      ●新名神 信楽インターより約25分・甲南インターより約10分
      ●JR西日本草津線貴生川駅下車 タクシー約10分
      ●近江鉄道水口城南駅下車 徒歩8分

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